博物館の最近のブログ記事

 

ツインリンクもてぎ ファンファンラボ モビリティーワールド2009

ツインリンクもてぎ感謝祭

2/21~3/1

期間中は入場・駐車料金が無料 無料券ダウンロードはこちら

モータースポーツアウトレット開催

F1ドライバーやMotoGpライダーの超レアグッツ等、ここでしか手に入らない

貴重なお宝アイテムが大集合

 

場内のホテルツインリンクでは

昨年大好評のホテルツインリンクの500円ランチが登場!

ママは喜ぶよね♪(゚▽^*)ノ⌒☆

 

また、ツインリンクもてぎ感謝祭限定の特別宿泊企画
ご宿泊いただいたお客様全員にご宿泊料金分(1万円)のお食事券をプレゼント!

とな!これは1万円分食べることが出来るなら実質宿泊代はタダってことだよね。

父母でも連れていってもいいかも。

 

ファンファンラボやプッチタウンでは普段は販売されない、

超お得な期間限定プレミアムチケットを扱います。詳しくはこちら

アクティブに遊べる子供なら絶対お得です。

でもたまに混んでるときがあって、ろくに乗れないようなときはやめたほうがいいかも。

当日の状況判断で!

 

2/28はもてぎストリートシュートアウト2009ラウンド1

(参加型のドラックレースです)

 

3/1はアクティブセーフティートレーニングも開催

今回は雪道を想定した冬季限定スクール

雪道を想定したすべりやすい路面での危険を安全に体験できます。

さらに、緊急時の対処法や装備についての知識を習得し、

雪道での安全走行に備えます。

内容:運転姿勢
低μ路ブレーキング
(滑りやすい路面でのブレーキ操作)
スリパリーコーナリング
低μ路スラローム または 緊急対応法 ※選択していただきます

 

 

ツインリンクの今の様子はライブカメラで確認できます。こちら

 

 

バンダイミュージアム

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昨日は「おもちゃ博物館」で多行になってしまったので打ち切りました。

改めて、今日はそこから車ですぐの「バンダイミュージアム」をご紹介。
そうなんです、おもちゃ博物館から歩いて行く事はできません、
壬生ICを降りるとおもちゃ博物館とは逆方向に5分位で、
東武宇都宮線「おもちゃのまち駅」東口から徒歩約10分ほど、
こちらは工業団地内の一角にあるんです。

このバンダイミュージアム、今年の4月にできたばかり、
原寸大胸像ガンダムがあることで騒がれましたが、
以外に県外の知名度はそんなでもないのと
大人400円子供300円と格安入場料で、
地元に人気の穴場的存在なのです。

しかしココ、土日祝日のみの開館なので注意しましょう。
〒321-0202
栃木県下都賀郡壬生町おもちゃのまち3-6-20
バンダイコレクションセンター内
(旧バンダイテクニカルデザインセンター)
お問い合わせ電話番号0282-86-2310


ガンダムの存在はお父さんを口説きやすいし、
お財布にもやさしいし、良い場所です。(*゚ー゚)_~♪

今秋の企画展は「親子で遊ぼう車のオモチャワールド」(~12/24まで)
『クルマのおもちゃ』はその場で借りられるので、手ぶらでOK!
全長60メートルのラジコンカー用のオフロードコース、
5.4×2.2メートルの室内サーキットコース、
シニアを中心に復活の兆しがあるスロットレーシングカー用コース
といった多彩な実演コースがあり、パパと親子で一緒に夢中になりそう。







スノーピークネットショップのリンク貼ってみました、
店舗に在庫が無いものは直販の方が早いよ。

Snow Peak Store 楽天市場店



昨日、子供の会話の中に「おもちゃの町」と言う単語が出たときにふと思い出しました。
栃木県壬生町に実際に存在するのです「おもちゃのまち」
 
住所も「おもちゃのまち」なら、駅の名前も「おもちゃのまち」。
全国でも有名な「おもちゃ工業団地」の存在がその名前の由来だそうです。

そんな環境にある町営の「壬生町おもちゃ博物館」
さまざまなおもちゃが展示され、一部は実際に遊べますし、
プレイルームも完備、赤ちゃん対応設備も整っていて、
寒い真冬でもヌクヌクの室内遊びが一日満喫できます。
また、周辺の広大な自然公園には各年齢ごとにアスレチックや遊具が用意され、
中学生位まで十分遊べるように考えられています。

我が家も何度か遊びに行ってますよ、お勧め!d(^^*)
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2005年2月ブロックコーナー

東北自動車道-栃木都賀JCT-北関東自動車道「壬生I.C」から車で約3分
東北自動車道「鹿沼I.C」から車で約15分
おとな 600円(400円)
こども  300円(200円)

「おもちゃ博物館」では、毎月第3日曜日に「おもちゃ病院」が開かれ。
壊れたおもちゃを持ち寄ってもらい、
約30人のボランティアが、できるだけ無償で"治療"してくれます。
「なるべく目の前で修理し、直った時の喜びと同時に、おもちゃの面白さ、楽しさも伝えたい」というから親としても嬉しいですね。