2008年2月アーカイブ

鉄道博物館メインホール



上の子が幼稚園に行ってる間に
下の子と二人で「鉄道博物館」に行ってまいりました。

入り口ゲートはSuicaでしたらそのままゲートインできます。
鉄博会員は電子カードと引き換えてから入場です。

■中には懐かしい車両がいっぱい、
私的には「とき」が懐かしいです。
内部に入れる車両はレトロなものから新幹線まであり、
一部食事が可能なものまであります。(日替わり)
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■模型鉄道ジオラマ
15分程度スタッフが解説しながら運転を行います。
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未就学児童には専用の防音コーナーがあるので
他の人に気兼ね無く横の窓から覗けます。
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見学に飽きた小さな子はこのコーナーで
マックスやまびこやプラレールで遊べます。
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■原理・仕組みコーナー
この車輪の設置面積は1平方cm程度しかなく、
子供の力でもクルクル回せます。
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多くの車両が同時に走ってもぶつからないのはなぜか!
皆で参加して学べます。
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パンタグラフも動かして遊べます。
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■シュミレーター
SLのシュミレーターはお父さんがマスコン握って、
お子さんが忙しく蒔きをくべる姿が微笑ましく笑えました。
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■ミニシャトル
可愛いサイズは隣の実物と比べると一目瞭然
ノースウィングまでの百数十メートルを無料で運転しています。
中は案外広かったです。
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■お昼
お弁当を買って館内のいろんな場所に
食べるスペースはありますが、
新幹線が窓越しに見えるビューデッキ(3F)や
パノラマデッキがお勧め!
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1Fにはレストラン日本食堂の
なつかしの食堂列車の味が楽しめます。
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あのニッサンGT-Rがついに復活するのだ
長年国内レースに君臨し、
数々の記録を打ち立ててきた伝説の名車GT-R。
2004年以来 ついに復活する。

ライバル陣営も負けていないっすよ!
マレイシアの合同テストでもNSX、SC430ともに08年型ニューマシンで
仕上げに入ってる様子。
タイムではSC430が出ているようだが、
コーナーでの安定感はGT-Rが素晴らしい、
300との混走で混戦必須!
横の戦いのドッグファイトになればGT-Rに軍配も!

鈴鹿サーキットからスーパーGT新時代がスタートする。

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私は立場上トヨタを応援していますが、
GT-Rには興味深深、皆もそうでしょ?

イベント詳細HPはこちらから

チケットはすでに発売中、
急いだほうがいいよ。:チケット情報

大人2名+子供1名(3歳~高校生) 13,000円
レースの観戦券とエリア席、ゆうえんちモートピアパスポートが
セットになったチケットです。

  【セット内容】
  ● レース観戦
  ● A・C・Eエリア席
  ● ゆうえんちモートピアパスポート <土・日いずれか1日のりもの乗り放題!>
  大人一人追加6000円
  子供(3歳~高校生)3000円


宝登山から眺める秩父連山の雪解けにはまだ遠い頃、
穏やかな日だまりの中、
一足早い春の訪れを告げるかのように咲くろう梅。
黄色く可憐に咲き競っています。
宝登山の蝋梅

埼玉県・長瀞「宝登山」の蝋梅が見頃を迎えています。



宝登山山頂には、
約2,000本の蝋梅(ロウバイ)が植えられた
蝋梅園(ろうばい園)があります。
現在(2/2)、開花がすすんでおり、
全体では、6~7分咲きといったところだそうです。

蝋梅開花情報はこちらから