トラベルトレーラーを牽引してお出掛けしたWeblogです。 キャンプに限らず、観光やスポーツ、ショッピングなど フリースタイルに遊んでいます。
出番が無かった・・・(良かったんだけどね。)
海で子供が突然 「痛い!」と叫ぶので、
見てみるとふくらはぎにブツブツが沢山あるではないか、
真っ先に疑ったのはクラゲさん。
しかし、時間の経過と共に腫れ上がり、痛みが倍増・・・と思いきや、
数時間後にはブツブツも消え、本人 忘れてるみたい。
ただの湿疹だったのか???
あるいは触手も残ってなかったくらいなので、軽症で済んだのかな?
一応、買っておこうかと、
「クラゲに効く軟膏を探してるのですが、
で、出てきたのがこれ。
トレの常備薬にお荷物がまた増えた。

翌朝は、私が子供の頃よく泳いで渡っていた浜に行ってみた。
道中は結構深く、
子供のころ、一人で沖へ泳ぎに行ってよく親を心配させたものだが、
今考えると結構怖い、
って言うか無鉄砲だったなぁと30年後に反省(^_^.)

「笹川流れ」 : 国の名勝天然記念物(県立自然公園)に指定されており、
今や美しい海の代名詞といってもいい、
見事な景観を誇る延長11kmの海岸線。

一度訪れたら、この素晴らしい景色のとりこになることうけあい、
鑑賞に値する美があると思います。
トレを停める場所が少ないのがネックではあるけれどね。
但し、新潟中央ICから、まだ100km程あります。
しかーし(^o^)丿
無料化社会実験中なので、
日本海東北道の新潟中央ICから荒川胎内ICの
約47.4kmの区間が無料!
ちょっとラッキー。
今年の夏はここで決まり!
と決まったのもつかの間、
三女の美沙が入院・緊急手術となり、経過は良好なものの
新潟は中止!っていうか夏季旅行中止?
あやうし お盆
2000年、福島県いわき市小名浜港に
ちょっと変わった水族館がオープンした。
「アクアマリンふくしま」
「アクアマリン」は愛称で、正式名称は「福島海洋科学館」となる。
何が普通と違うかというと、
華々しいイルカのショーやシャチも居なければ、
珍しい魚を並べてるわけでもない。
むしろ、一般的な魚、目の前の海で取れる魚が大水槽の主役である。
ここはありのままの海を再現したアクチュアルライフなのである。
大水槽の前で30分も佇むと、食物連鎖を目の当たりにする。
そう ここは、「環境教育活動」を柱とした、学び舎なのだ。
「命の教育プログラム」のもと、
子供達に「見る・聞く・触る・嗅ぐ・味わう」の五感体験ゾーンを展開。
幼児期から「本当の自然体験」ができるのが最大の魅力となっている。

世界最大の屋外体験型施設「蛇の目ビーチ」(800人収容)を設けたのも、
館内の小タッチプールでは限界があるとの思いからである。

わが息子よ、ここで、「命」の尊さを学んでおくれ。
では「続きを読む」から館内へ入場~♪(゚▽^*)ノ⌒☆
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