2008年2月29日


通園バッグやっと出来ました。(≧ω≦)b
「もう?」と思うかもしれませんが
仕事に遊びにと忙しいから、早めに仕掛けてます。
まだあと、巾着袋5種にランチョンマットや
エプロンなども残っているので頑張らなきゃo(^o^)o
結構可愛くできたでしょ!!
お兄ちゃんのは小学校6年生まで使えるようにと、
サッカー柄を用意してたのに「ポケモン」柄がいいと押し切られました。
まあ 嫌になったらまた作ればいいかなと...
コメント(0)
| トラックバック(0)
| 裁縫完全オリジナル作品
2008年2月11日
横田基地マラソンが終わってから、太田家では風邪が大流行してしまい、
キャンプはお預けになっていたので、久しぶりの出動です。
当初、苺狩りをメインに出掛けるつもりでしたが、
天候の悪化などを理由に断念。
カンナの湯に出掛けてきました。
天気予報では「関東平野部でも積雪、大雪になる」と言うもの。
まぁしょうがない
それならそれでスノーキャンプを楽しむか!と気持ちを切り替え
スキーウエアーを持ち出してくると、
子供達は二年前に買ったものが着れなくなっていたのです。
前日に慌ててスキーショップに買いに走りました。
土曜日13時カンナの湯に到着、まだ雪は降っていません、
コメント(0)
| トラックバック(0)
| キャンプウインタースポーツ
2008年2月 4日
川島町の名物は、
夏の「すったて」に対して、
冬は栄養豊富な大豆を使用した
川島に伝わる郷土料理「かわじま呉汁」です。

写真は泉の里の「かわじま呉汁」

大豆をすりつぶしたものを「呉」と言い、
それを汁仕立てにしたのが「呉汁」です。
これをベースに「いもがら」のアクセントと
たっぷりの野菜を加え、
その旨みと栄養を凝縮した料理が、
「かわじま呉汁」です。
体の芯から温まる「かわじま呉汁」は
町内13店舗で食べられるので
ぜひ旅の途中に
川島町にお立ち寄り下さい。
(~3月まで)
取り扱い店舗は「
呉汁マップ」をご参照下さい。
コメント(0)
| トラックバック(0)
| 男の野外料理旬の料理
2008年2月 3日

農林水産省が、各地区に伝わるふるさとの味の中から
「農山漁村の郷土料理百選」を決定し、
埼玉県からはみそ仕立ての冷たい汁にうどんを付けて
食べる「冷汁うどん」が選ばれました。
川島町では「すったて」と呼ばれ、
一昨年よりアピールしている名物なのです。
旅の途中にでも
川島町を通過される際には
ぜひ食されて行って下さい。
小さな町の定食屋さんにもあります、
目印は「すったて」ののぼりが立っています。
但し、基本的には暖かい時の食欲増進的な
食べ物なので今は見つけにくいかもヾ(´∀`)ノ
■ひやしる■
一般的には、秩父とその周辺(県西部)の
夏の家庭料理として作られ、
他地区のものとは違い、
ざるうどんのつけ汁として使われる。
呼び名は「ひやしる」。
夏バテなどで食欲がない時にも
かなりの量を食べることができ、
体力回復が期待できる。
近年は少なくなったが、
旧家などでお盆に親戚一同が会した時、
宴席の締めに出されることが多い。
コメント(0)
| トラックバック(0)
| 男の野外料理旬の料理
1